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平成25年度までの記録です。 
 H25年12月18日 松九会熊本地区忘年懇親会 h251218
  1218日夜6時より熊本地区の忘年懇親会を司の湯(玉名市)で開催しました。参加は52名、PSSNの幹部3名を招待しました。冒頭に9月に逝去された多田隈幸雄さんに黙祷した後、西田幹事の挨拶・プロジェクターでの活動報告がありました。今回は、何か為になる話をして参加者を増やそうということで、「国民健康保険とパナソニック健康保険はどちらが有利か」と題して松田地区委員による講演がありました。また熊本地区の今後の活動についてアンケートを実施しました。参加者増加のためのアイデア抽出を中心にしていますが、野尻地区委員が結果を纏めることになっています。記念写真の後に、二部の忘年懇親会に入りました。会社の久田代表からパナソニックの経営近況などの報告を受けた後に、乾杯して宴会に入りました。宴会中は江見政信さんによるバイオリン演奏がBGMのように流れていました。後半は、豪華賞品が当たるビンゴゲームで盛り上がりました。35人に賞品が出ました。最後は、平野運営委員の万歳三唱で今年の全行事を終えました。大方の人は、温泉に浸かってから、懇親会に臨んでいました。                                                   (徳丸浩二レポーター)
 
  
  
  
  
  H25年9月21日 松九会熊本地区暑気払い懇親会 h250921
  平成25年度暑気払い懇親会を9月21日(土)に玉名温泉の尚玄山荘にて開催しました。参加者は48名とやや少なめでしたが、まだまだ続く猛暑を吹き飛ばすように盛り上がりました。まずは、野尻・松田両地区委員が、5月総会以降の本会の活動状況の報告・会計報告、今後の行事予定の連絡を行い、次に記念写真撮影後に、深江良輔さんの乾杯音頭で懇親会に入りました。皆さんの久し振りの会話がだんだん盛り上がって来た頃に、「チーム華」に健康ダンスを披露していただきました。曲目は「ブルーライト横浜」など4曲で、激しい動きはありませんが、体を伸ばしたり捻じったり色々な細かい動きを取り入れ、曲のイメージ表現をしながら健康に良い動きをするダンスという印象でした。「チーム華」は昭和42年入社の幸(旧姓元田)晶子さんがリーダーで、同じく42年入社の西村(旧姓城戸)初美さんもメンバーでした。池田睦夫さんの紹介によるものです。今年入会の吉田康雄さんの万歳三唱で、懇親会を締めました。温泉に浸かってから帰宅する人も結構いました。    (徳丸浩二レポーター)
 H25年7月7日 松原海水浴場家族参加の清掃活動 h250707
  熊本地区では、恒例の松原海水浴場家族参加の清掃を、7月7日午前10時〜11時に総勢31名で実施しました。今年で3回目になりますが、環境担当の角口喜代美さんの計画のもと、ビニールやプラスチックの破片、空き缶や大きな木屑等を拾い集め、所定の大きなビニール袋に分別した結果、大小4袋分の塵が集まりました。3年目ということで皆さん大変手際が良く、且つ地元の老人会の方々の定期的な清掃で、塵も少なく約20分で終了。記念撮影後、今後も継続することを確認し解散しました。                         
  松原海水浴場について:正式名称は、鍋松原海水浴場と言いますが、磯の里(物産館)、潮湯、海水浴場等が整備され、シーズンには、ビーチバレーボール大会、地引網大会等があり、海水浴、サーフィン、入浴客等でにぎわいます。
---上述の「鍋松原海水浴場」をクリックすると、紹介ページにつながります。               (立石昭和レポーター)         

 家族も参加しての清掃が終了し、ユニバーサル造船をバックに記念撮影、
 

   集まった塵を分別収集する         広い海岸を丹念にごみを拾い集める       対岸の普賢岳を望む

    物産館(磯の里)                 海水風呂の(潮湯)               松原海水浴場全景
_H25年5月度 熊本地区 総会開催(白鷺荘別館) h250519
  5月19日午前11時より、玉名温泉「白鷺荘別館」にて熊本地区総会・懇親会を盛大に開催。@第18回定期総会議案書の報告A平成24年度活動報告・25年度活動計画B会計報告が拍手で承認されました。平成25年度活動指針は、「1)相互の親睦を深め、健康を考えていく。2)親会社P社の苦境に際し、バイパナソニックで支援する。3)地域への社会貢献活動を高める」です。新任役員は、地区委員に野尻邦生、運営委員に平野正弘、古賀安秀、太田黒正昭、大石光良、同好会世話役新任は、松熊会ゴルフ:古賀安秀、林幸夫さんです。懇親会はビンゴゲームで盛り上げ、また江見政信さんのバイオリン生演奏をバックに楽しく過ごしました。なお、会場にて作品展示会を行い、盆栽、山野草、写真、絵画、書道、川柳、フラワーアート、シフォンケーキなど会員15名作の70点が鑑賞されました。    (レポーター:徳丸浩二) 

      松九会 峰会長の来賓あいさつ                     平成24年度活動報告をする西田幹事 
           

  山野草・写真・絵画・磁器・竹工芸等の展示のコーナー
 
      平均的人生より長そうな盆栽                皆で味わったシフォンケーキやおっさんの漬けもんの展示 

    心とわざが調和した書道作品                     川柳・和歌、フラワーアート、ドイツパン・チョコケーキ等
 
 展示品に見入る皆さん

     丸テーブルを囲み談笑しながらの宴会風景          江見さんによるバイオリンの生演奏(300曲以上OKとのこと)

       野尻地区委員による万歳三唱と元気に唱和する出席者の皆さん
H24年12月度熊本地区忘年会開催(つかさの湯)h241213tsukasa
 熊本地区では会員親睦の場として、年3回、懇親会を開催しています。今年3回目の懇親会を、12月13日に玉名温泉「つかさの湯」で、労使代表を招待、本田松九会事務局長にも参加いただき、「忘年懇親会」として盛大に開催しました。廣田地区委員の司会でオ−バ−ヘッドを使用して、<一部>@.熊本地区活動報告(西田幹事)A.会計報告(松田地区委員)B.熊本地区ホ−ムペ−ジの内容紹介(立石昭和HP担当)C.労使を交えての記念写真撮影(吾郷和雄写真担当)<二部>@本田松九会事務局長挨拶、A久田会社代表挨拶の後、B西田幹事の音頭による乾杯で開宴。宴会場では幾つもの懇談の輪が出来、賑やかな談笑が続きました。労使代表は、元会社の先輩や上司に会えて、当時の思い出を懐かしく語らっておられました。結びは松田地区委員の音頭により万歳三唱で散会。(記:西田哲朗)

*写真上:全員で記念撮影、写真中左:本田事務局長挨拶、写真中右:西田幹事乾杯の音頭、写真下:懇談風景
   
 H24年9月度 熊本地区 懇親会開催(尚玄山荘)h240921shougen
  秋の懇親会を、9月21日夕6時半から尚玄山荘(玉名市)で開催しました。今回から環境に配慮して、報告等はプロジェクターを使用し、ペーパーレスで行いました。西田幹事より、@5月総会以降の活動報告(キス釣り大会、松原海岸清掃活動、ゴルフ大会、歩こう会)、A秋の活動計画紹介(ゴルフ、釣り、歩こう会、年末懇親会)、松田地区委員より、B会計報告。徳丸レポーターより、C福岡市に出店した「あさぎり町」(会員の愛甲一典さんが町長)のアンテナショップ『だんだんな』の応援依頼、そして、西田幹事がD『だんだんな』で買い上げた感想を発表しました。出席50名(女性会員は7名中5名出席)で、あちこちに話の輪ができ、大いに盛り上がり、前後で温泉も楽しみました。
                                                       (徳丸浩二レポーター)
 H24年7月度 松原海岸清掃活動 h240701matsubara
  梅雨最中の7月1日(日)、午前9時から10時までの1時間ですが、小雨降る中で清掃活動をしました。
場所は、海開き前の「松原海水浴場」(玉名市岱明町)です。雨合羽や長靴のいでたちで松九会会員とその家族等27人が集まりまず吾郷カメラマンによる記念撮影をしましたが、野尻さんのお孫さん2人が「松九」小旗を持ちポ−ズを取ってくれました。
  実行委員長の角口喜代美さんの指導のもと清掃活動を行い、何時でも海水浴ができる美しい海水浴場になりました。
この清掃活動は、熊本地区15周年記念行事で実施した昨年に続き2回目です。今後も継続して毎年この時期に開催することを、「地区総会」で決議しています。                                                                                        (西田哲朗/徳丸浩二レポーター)
追伸:九州看護大生約100名も清掃に来ていました。6年継続しているそうで、45リットル袋88袋分ごみが集まったようです。
    継続は力なり、来年も頑張らなければと感じました。      (立石昭和)
  
  
   
H24年5月度 熊本地区 総会・懇親会開催(白鷺壮別館)ku3510_201205
  
5月19日、玉名温泉「白鷺荘別館」にて総会・講演会・懇親会の三部構成で開催。新任地区委員の松田尉二さんの司会で冒頭会員物故者に黙祷。@第17回定期総会議案書の報告A平成23年度活動報告・24年度活動計画B会計報告が拍手で承認されました。昨年始めた海岸清掃を今年も計画しています。講演は、松田尉二さんが「年金制度のしくみや留意点」をプロジェクターを使って説明、皆真剣に聞き入っていました。懇親会会場は8人掛け円形テ−ブルで楽な姿勢がとれ、大石光良さんの乾杯音頭で開演。参加75名で、女性会員も5人参加して会場に溶け込み、各テ−ブルで歓声があがり、仲間との親交に幸せな表情でした。西川敬司さんの万歳三唱で閉幕しました。
                                   (レポーター:西田哲朗/徳丸浩二)
 
 
 
H23年12月 熊本地区 年末懇親会開催(つかさの湯) 
   熊本地区では、年3回会員親睦と語らいの場として懇親会(5月,9月,12月)を開催しています。12月14日(水)「忘年懇親会」を玉名温泉「つかさの湯」で開催しました。冒頭、西田幹事より、(9月〜12月)の松九会、熊本地区の活動を報告、福村地区委員(会計兼務)から会計報告の後、招待(会社2名、組合1名)を代表して、亀井総括が、会社の近況を報告。平成24年1月5日からパナソニック社の組織変更に伴い、菊水工場がデバイスグル−プに統合されるとのこと。記念撮影の後、岡田昇さんの、松九会の発展と会員の健康及び年末ジャンボ宝くじ当選を祈念して、乾杯の音頭で宴会開始。楽しい語らいは延延と2時間以上と続き、上潟口敏明さんの万歳三唱で結びました    (記:西田哲朗)
 
 
H23年9月 熊本地区 暑気払い懇親会開催(尚玄山荘) 
 まだまだ暑さの残る9月16日、暑気払い懇親会を51人の出席で開催しました。会場は玉名市の尚玄山荘、立派な庭園が有名な所です。西田幹事より、松九会の最近の動きについて報告・説明がありました。@15周年記念行事の実施状況、A高野山物故者慰霊法要、B松九会からの東日本大震災義援金、C熊本地区HPの5月開設、D未公開株等の詐欺被害への注意などです。深江良輔さんが10月に金婚式を迎え、古希を迎える会員が1月までに5人いることなども伝えられました。新入会員の地福正幸さんの乾杯で開宴し、同じく新入会員の小川良文さんの締めでお開きになるまで、話して、話して、また話す、話の輪がいくつもできました。懇親会の前後で温泉に浸かる人も多かったです。(徳丸浩二レポーター)
H23年7月 松九会15周年記念家族参加「松原海岸清掃」活動
 
  7月18日(海の日)朝8時半、玉名市岱明町の鍋松原海岸に熊本地区会員とその家族44人が集合。ここは、幅100m・長さ
600mの砂浜と、その名の通りの松原からなる海水浴場です。この日はすでに数10人の海水浴客がいました。また、72チーム
で競うビーチバレーの大会のために、砂浜に4つのバレーコートが作られていました。海の向かい側には雲仙岳がそびえ右手には多良岳が見えるという、風光明媚なところです。帽子をかぶり、首にタオルを巻き、手袋をつけた面々が、赤っぽい袋を持って
この砂浜と松原に広がり、清掃活動を始めました。海に向かって左端から、右側へと数列になって落ちているごみを拾って行きました。ただし、松傘は松の根元に寄せていきました。ところが、玉名の皆さんは環境意識が高いのか、意外とごみの量が少なくて、1時間かからずに終了。15周年記念で用意された弁当とお茶は、家に持ち帰って食べることになりました。レポーターの私は
海水浴場の手前にある物産館・磯の里の品物を見、コミュニティセンターの潮湯に浸かって、そして松原で弁当を食べて帰路に
着きました。参加の皆さんは、1日を清々しく過ごされたことでしょう。
                                                             (徳丸浩二レポーター)
   
  H23年度 松九会15周年熊本地区記念総会及び懇親会
5月28日玉名温泉の白鷺荘別館において、<一部>熊本地区総会、<二部>15周年記念懇親会を開催しました。会場周辺には、絵画・陶芸・写真・竹細工・盆栽など会員の作品が展示され、開会17時の1時間以上前から見学者が詰めかけました。<一部>地区総会の司会は広田地区委員。冒頭に「物故者、東日本大震災被災者へ黙祷」を行い、西田幹事の挨拶、峰副会長の来賓挨拶後、1)福村地区委員から「H23年度定期総会議案書」の報告、2)西田幹事から「H22年度活動報告」と「H23年度活動計画(提案)」あり。重点活動として@地区運営委員会と15周年記念行事実行委員の共同による地区記念行事の推進、A「歩こう会」等で家族参加の活動拡大、B熊本地区HPを6月より開設など。新旧役員紹介も行い、満場一致で全議案を承認。続いて、大林純先生(大林循環器内科医院長)による記念講演「狭心症と心房細動」。年齢的に身近な問題であり、皆熱心に聞きました。そして、記念撮影。<二部>15周年記念懇親会は労使代表を招待、会社代表(亀井総括)挨拶後、初代幹事(深江良輔さん)の乾杯音頭で開宴、地元のマハロハワイアンズ楽団の演奏・フラダンスなどもあり、大いに賑わいました。(文:西田哲郎) 
展示会・総会の詳しい内容は特集をご覧ください
   *上は総会で挨拶中の西田幹事
H22年度 地区総会・懇親会
 5月22日、玉名温泉「白鷺荘別館」にて地区総会を開催。
松九会事務局長の藤幸多朗さんにも出席いただき、一部「地区総会」、二部「懇親会」を行いました。   「地区総会」では、まず定期総会で承認された「定期総会議案書」を西田幹事より要点が説明され、 続いて、熊本地区の「21年度活動報告」・「22年度活動方針」、新旧役員紹介、「運営委員会」を中心とて
活動すること等が、満場一致で承認されました。
 「懇親会」は、西田幹事の挨拶、新入会員山下眞郷さんの乾杯音頭で開宴、飲み放題のビール・焼酎・ウィスキー、それとおいしい食事に和気あいあい、
和やかに懇親し、深江良輔さんの万歳三唱で閉会しました。
                                       (西田哲朗)

               ・右写真は西田幹事より議案説明
               ・下写真は総会後参加者全員での記念撮影
新年懇親会開催
熊本地区では例年、3回/年、会員の親睦と松九会活動の報告を行う目的で懇親会を開催してまいりました(5月/地区総会兼懇親会、9月/懇親会、12月/懇親会)。平成21年度からは12月の懇親会を1月に新年懇親会として開催することに、5月の地区総会で決まりました。熊本地区としての最初の新年懇親会を1月15日(金)玉名温泉「つかさの湯」(18.00〜21.00)で開催しました。一部では西田幹事より松九会の活動状況、会員動向(熊本地区137名)、10月以降の新入会者の紹介、地区役員紹介、同好会活動報告、会員証特典の説明を行い、記念撮影で一部終了。二部では会社2名、組合1名を招待し、藤本CPから会社の現状報告、2010年度の決意について、力強い挨拶があり、新入会の鳥越岩男さんが乾杯の音頭をとり、懇親会がスタ−ト。大広間のあちこちで懐かしい再会を楽しみながら、賑やかな歓声が絶え間なく続き、宴会場の雰囲気が松九会の会員であることの誇りと、喜びを感じているようでした。予定時間を過ぎても盛り上がりが続き、中締めに万歳音頭を新入会の坂梨浩吉さんが行い、以降も宴が続きました。(記:幹事/西田哲朗)
平成21年度 熊本地区懇親会開催

9月25日(金)玉名温泉の尚幻山荘にて地区懇親会を開催しました。会員は本年度129名と急増しましたが、懇親会出席者は女性会員2名を含む80名で6割を越える高参加率となりました。第1部では西田幹事から松九会や会社の動向紹介、出席した新規会員や本年度地区役員の紹介があり、同好会世話役(ゴルフ、魚釣り、歩こう会)から会の活動紹介や参加の呼びかけなどがありました。続く第2部の宴会は全員での記念写真撮影後に新入会員を代表して松田さんの挨拶があり、下津会員の乾杯音頭で賑やかに始まりました。大勢の新会員の皆さんとの懐かしい再会等で話しの輪が拡がり、美味しい料理や熊本の焼酎などを楽しみながら大変盛り上がりました。角口会員の中締め・万歳三唱の後も多くの会員間での話の輪が続き、また中にはゆったりと温泉を楽しむ方もあり楽しい一時を過ごしました。(中川 祥次)

平成21年度熊本地区総会・懇親会

去る521()1800より、玉名温泉司の湯で参加者42名にて熊本地区総会兼懇親会を実施しました。会員は1時間前
から来て温泉に浸かりながら身体をほぐしての参加でした。第1部は総会で深江幹事から、423日実施された平成21年度
定期総会議案書の内容を資料に基づき細かく説明があった後、熊本地区の平成20年度活動計画に対して100%の実績で
推移した報告がありました。平成21年度熊本地区活動計画では、地区の人員増に伴って「地区運営委員」の設置と選出、行き
届いた連絡網の確立、加入資格者への加入促進、会員親睦を図るための同好会活動、同好会の各世話人の選出を満場一致
で決め、さらに旧幹事と新幹事の挨拶・引継ぎの後、第2部の宴会に移りました。料理はシルバー会席で温泉券とカラオケが
付き、浦本会員の乾杯で宴会が開始されました。久し振りに合う会員と新会員の皆さんの輪が出来、美味しい熊本の焼酎を
飲みながら話も弾んで大変盛り上がりました。最後に記念撮影し、宮村会員の音頭により、皆さんの健康と幸せを祝福しての
万歳三唱で散会しました。
( 深江 良輔)

H20年度 年末懇親会開催
12月2日(火)玉名温泉尚玄山荘にて、熊本地区年末懇親会(22回)を出席会員38名と会社・組合幹部3名で総員41名にて実施
しました。第1部は会員のみの会議で幹事より資料に基づき、松九会の動静では、熊本地区の会員が61名になった事や新入
会員の2名の自己紹介を行いました。今後の行事予定では、12月12日(金)に行う松熊会ゴルフを西田世話役から説明し、又
1月29日実施の新年会出席の交通手段などを説明して第1部を終了しました。第2部の懇親会では、幹事より会社・組合の
援助に対してお礼を述べました。会社側を代表して、藤本事業役員より挨拶を受けた後、新入会員の野口さんの乾杯の
音頭で宴会を開始しました。会員は会社・組合幹部の皆さんと美味しい熊本の酒を酌み交わしながら、和やかなムードで
昔話に花を咲かせていました。又会員同士は、各々話の輪を作り趣味や四方山話に話が弾み時間の経つのを忘れアット
言う間に2時間が経過し、最後に記念撮影と新入会員の吉本さんの万歳三唱で盛会のうちに終了しました。
地区懇親会開催
 9月25日に年間3回開催の定例懇親会を玉名温泉つかさの湯で開催しました。今回は新会員12名も加わり44名出席
(会員総数59名)のかつてない大盛会となりました。始めに深江幹事さんから松九会会員動静の報告、熊本地区
新会員の紹介(各人自己紹介)、熊本地区の年間活動計画説明と本年各世話役の紹介などがあり、ゴルフ世話役の
西田さんと釣り世話役の吉野さんからは今後の計画の詳細な説明と参加呼びかけが行われました。今回は出席者
全員が揃っている宴会開始前に記念写真を撮影し,続いて新会員の宝満さんの乾杯の音頭で待ちかねていた宴会の
部に入りました。あちこちで久しぶりに顔を合わせた新会員との懇談や各人の趣味や近況報告などを話題に花が咲き
ました。最後に恒例の万歳三唱を新会員の井上さんの音頭で行い懇親会はお開きになりました。その後も多くの会員
が温泉に入ってゆっくりとするなど懇親会を楽しんでいました。
(中川レポーター)
熊本地区/総会と懇親会開催
去る5月13日(水)夕刻に、熊本地区の平成20年度総会と懇親会が34名の参加を得て、玉名温泉白鷺荘で開催されました。多くの会員は早めに来て、温泉でゆったりとくつろいでいました。第1部は深江幹事から4月24日に博多で開催された定期総会について、各人持参の議案書と深江幹事作成の総会議事録を基に30分余りの丁寧な報告がおこなわれました。続いて熊本地区の平成19年度の活動実績報告と平成20年度の活動計画が発表されました。今年の予定行事は懇親会が3回、同好会活動としゴルフ大会6回、釣り大会3回および昨年から開始の熊遊歩こう会が2回です。また各活動の世話役として深江地区幹事(継続)、西田地区委員(新設)、中川地区レポータ(継続)、西田松熊会ゴルフ世話役(新任)、吉野魚釣り世話役(継続)、徳丸熊遊歩こう会世話役(継続)、廣田会計係(継続)が選ばれました。料理とビールを前に待ちかねていた第2部の懇親会は西田さんの乾杯で始まり、宴たけなわの頃には、あちこちで久しぶりに合う会員達が車座となり種々の話題に花を咲かせていました。最後に記念写真の撮影と、会の発展と会員の健康を祈願して山中さんの万歳三唱で、賑わいの中散会となりました。
(中川祥次レポーター)
第19回熊本地区懇親会

12月6日玉名温泉白鷺莊別館にて熊本地区年末懇親会を会員35名と会社、組合幹部3名で総員38名にて実施しました、第1部は会員のみの会議で幹事より資料に基づき、松九会の動静や今後の行事予定などの説明があった後、初参加及び新入会員の自己紹介に移り第一部を終了しました。第2部では初めに、幹事から会社、組合より松九会に対する日頃の協力に対しお礼を述べました。デバイスカンパニー熊本を代表して末成ODD総括より菊水の現況等の説明を受けました後、初参加の愛甲さんの乾杯の音頭で宴会を開始しました、今回は会社、組合幹部の参加で会員は現役時代に帰って親しく和やかにお酒を酌み交わし美味しい料理を食べながら懐かしい話に花を咲かせて懇談する輪が見られました、又会員同士は久し振りの再会と新入会員及び初参加の人とが輪になって引退した後の行き方等アドバイスをする場面もありました、宴会の途中からカラオケが入り大変盛り上がった雰囲気となり、宴会の最後は万歳三唱と記念撮影をして有意義な懇親会を盛況のうちに終了しました。(深 江 良 輔)

                      第18回熊本地区懇親会開催

去る9月20日に第18回熊本地区懇親会を玉名温泉尚玄山荘にて36名の参加者で行いました。初めに幹事(深江さん)より資料に基づいて色々な項目について説明と、会計係りの広田さんより5月実施の懇親会の会計報告がありました。その後徳丸さんより「熊遊歩こう会」を11月3日JR上熊本駅から草枕温泉まで歩く内容の説明があり、参加者の呼びかけがありました。又クラブ活動では、ゴルフ大会を10月26日(金)、釣り大会を10月29日(月)に実施について各世話役より説明があり、第1部の会議を終了しました。第2部では、汐見さんの乾杯の音頭で始まり、4ヶ月振りに再会した会員同士は美味しいお酒と、美味しい酒の肴で話が弾み大変盛り上がりました。 中には次回の再会迄待つことが出来ずその前に会う約束をしたりして、懇親会は和やかに進みました。最後に吉野さんが会員の今後の健康と次回の参加を願って万歳三唱で懇親会を終了しました。
(深江 良輔)
平成19年度熊本地区 総会開催
5月10日玉名温泉「司の湯」にて開催。会員は1時間前に来て「司の湯」の電気風呂、泡風呂等色々な温泉につかり体をほぐして
会議への出席でした。総会は「定期総会議案書」が発送遅れで各人に届いていなかったため要点のみの説明となった。
その後広田さんより昨年12月の懇親会の会計報告、地区幹事から平成19年度地区活動計画を資料により説明。その後審議に入り 
1.地区単独で同好会を立ち上げる、すでにゴルフは完了。 
2.会員資格者の松九会への加入勧誘 
3.懇親会を年3回、内1回は事業部責任者、組合幹部との交流
4.松熊ゴルフ大会を年6回、内1回は他の地区と交流
5.釣大会年3回などの各項目を実施することを決定し、総会代議員を岡田昇さん、地区レポーターに中川祥次さん、ゴルフに世利
良雄さん、魚釣りに吉野則康さん、会計係に広田信一さんを選出して終了。引き続き新入会員の池田さんの乾杯で懇親会が始まり
久し振りの会員の顔合わせで、酒と料理の旨さが上手く調和して話が弾み、幾つもの輪ができ時間の経つのも忘れての懇親でした。
記念写真を撮影や新入会員の林さんの万歳三唱で健康で次回の再開を楽しみにお開きとしました。(深江 良輔)
コラム 「ひろば」
現役を引退してはや十二年を経過しました。大昔の年齢から見るとこの世の中に存在しない年齢ではないかと思います。
▼最近地元の先輩から七十歳では青年と言われています。このように年老いてからの人生を楽しく送っている人も多くなって来たのではないかと思います。
▼しかし最近では物忘れが多くなってまいりました。特に人の名前が出なくなり相手に対して大変失礼な思いをさせています。以前大変親しい人の名前が出ないでその時は話を相手と上手く合わせていましたが、別れた後一日中その人の名前を誰だったかなと思い出すような有様です。
▼又、人と話をしている時、地名とか店の名前とかが思い出せずに、「あれとか、こことか」で話していると相手から「あれ、ここでは意味が通じない」と注意されるが、それでもなかなか思い出せない事があります。
▼自分自身のボケ防止と地域社会に貢献を目的に始めたパソコン教室も早六年を迎えていますが、出席者も年寄りで物忘れがひどい人達です。一時間前に教えた事も忘れて再度教えなければいけない事もあります。この様なことで一つのテーマを長い時間かけ繰返し勉強をしている状態ですから、私もボケないように毎日勉強をして資料の作成に励んでいます。
▼何とかボケずに体が続く限りこのパソコン教室を今後も続けていきたいと考えています。
                                    (深江良輔)

熊本地区 懇親会開催

12月14日今年最後の懇親会を玉名温泉「つかさの湯」で開催。会員は開始1時間前より色々な種類の湯船に入り疲れを癒してからの参加。懇親会は29名の参加で、最初に深江幹事より幹事会の近況報告、とくに今回は11月に開催された松九会10周年記念行事の記念講演、展示会が会員皆さんの協力で無事終了したことが報告され、新人会員の徳丸さんの乾杯で開始。4ヶ月ぶりの会員の再会で懇談と熊本の美酒で盛り上がり、談笑の輪が会場いっぱいに広がり、健康、孫、趣味などの話に花が咲き終始なごやかな懇談会でした。来年の再会を楽しみ記念写真と徳丸さんの万歳三唱で終了しました。

         レポーター 高藤 宣夫
松九会創立十周年記念行事   熊本地区釣大会
十周年記念行事として、熊本地区では10月27日に釣大会(今年度第二回目)を実施。今回は、総勢14名の参加で釣に詳しい人をリーダーにグループを分け、3艘の釣り船に分乗し朝5時半まだ暗い中、大矢野鳩乃釜港より湯島沖に向かって出航、幸い天候は秋晴れに恵まれ又波は静かで絶好の鯛釣日和となりました。周囲がだんだん明るくなるにしたがって、沖合いにはどこから来たのか数10艘の釣り船がポイントに集結、我々3艘も我先にポイントめがけて舟を進め夫々が思い思いに釣を開始。舟からの鯛釣は始めての人もいて、船頭さんから渡された仕掛けを受け取り、釣のポイントについての説明を聞き、鯛独特の強烈な曳きに歓声が沸き、中には針を真鯛に噛み折られ悔しがる人などさまざまでしたが、釣れた天然鯛の綺麗さに満足していました。我々グループの釣果を紹介しますと、真鯛900g〜700g 4匹、500g〜300g 29匹の計33匹、大物としてはココダイ56cm 2.0kgとコショウダイ45cm 1.5kg、その他オコゼ、太刀魚、カワハギ、ガラカブ、イラ等でした。午前11半頃納竿し全員無事帰港後、各釣り船毎に釣果をそれぞれ分け、全員が10匹以上の真鯛を持ち帰ることが出来、途中大矢野物産館で全員昼食を済ませ、今回の松九会創立十周年記念行事熊本地区釣大会は全員が大変満足し大成功利の内に終え、次回の釣大会を楽しみに解散し岐路に着きました。今夜の食卓には、鯛の刺身、煮付け、塩焼き、茶漬け等天草の美味しい天然鯛に舌づつみされたことでしょう・・              (高藤 宣夫レポーター)

松九会10周年記念行事 佐賀地区・熊本地区交流ゴルフ大会開催

10周年記念行事の一環として、9月29日快晴の鹿央GC(熊本県山鹿市)にて佐賀地区(若佐会)より18名、熊本地区(松熊会)より19名の計37名で、地区交流会ゴルフ大会を行いました。羽根幹事、深江幹事の開会の挨拶後アウト・インに分かれてプレーを開始、組み合わせは各会の親睦を図る目的でそれぞれの会より2名づつの計4名の組み合わせとし、久しぶりの再会を喜ぶ場面もあり、和気藹々の内にプレーは進んでいきました。とは言ってもWぺリアルのハンディキャップによる個人戦と各チームのグロス平均による団体戦で競い真剣なゴルフ大会となりました。結果、個人戦はさておいて団体戦は極く僅かの差で松熊会に軍配があがりましたが、これはコースを熟知していた地の利であり、実力は優劣なしと見えました。競技終了後お互いの健闘をたたえ、若佐会からは松熊会の各人に有名な村岡総本舗の羊羹ならず甘さを抑えた和菓子が贈られ、松熊会からは地元の南関あげと阿蘇高菜漬けが若佐会のメンバーに夫々お土産として贈られました。最後は両地区の幹事を代表して遠来の羽根幹事の閉会の挨拶で締めくくられ、10周年記念行事にふさわしい交流会が図られ、皆さん心地よい疲労に浸って帰路へつきました。           (ゴルフ世話人 恒松 昌邦)

地区懇親会開催

8月30日玉名温泉「尚玄山荘」にて懇親会を開催。会員の皆さんは、開始前にそれぞれ思い思いに温泉に入り日頃の疲れを癒しての参加。 懇親会前に深江幹事より、松九会会員の動静、10周年記念行事に関する事項など全般的な内容が報告された後、熊本地区の今年度計画し残された行事内容の日程等が再確認され会員全員の積極的な参加が要請されました。 懇親会は、藤井新会員の乾杯で始まり、酒が進むにつれ久しぶりの再会に会場いっぱいにいくつもの団欒の輪ができ、色々な話に花が咲き大変楽しい懇親会でした。最後に川本新会員の音頭で万歳三唱と記念写真撮影で終了。     
       (高藤 宣夫レポーター)
平成18年度熊本地区 総会兼懇親会開催
4月28日(金曜日)熊本地区総会兼懇親会を玉名温泉「司の湯」で30名の参加で開催しました。会員は開始1時間前に来て、温泉に入り体をほぐしてからの参加でした。前半は総会で、去る4月26日開催された、第11回松九会定期総会の内容を議案書に基づいて、地区幹事より会議の雰囲気を踏まえて説明があり、その中で特に本年は10周年記念の意義ある年である事を強調して報告をされました、その後熊本地区の平成17年度活動報告をして、平成18年度活動計画を討議し1.松九会10周年記念行事に積極的に参加をしよう 2.年3回の懇親会の実施 3.2ヶ月に1回(年6回)のゴルフ大会(内1回他の地区との交流大会を10周年記念行事として実施)と名称を「松熊会ゴルフ」と決めて会則の制定をした 4.魚釣り大会を年2回の実施(内1回を10周年記念行事として実施)を決定又世話役および本部関係の担当をそれぞれ、松熊会ゴルフを恒松会員、魚釣り大会を吉野会員、会計担当を廣田会員、代議員を西田会員、地区レポーターを高藤会員、ゴルフ連絡員を安武会員、を決めました。後半の懇親会では新入会員の平野会員の乾杯で始まり、4ヶ月ぶりの会員の顔が逢い、話の華と熊本の美味しい酒がうまく調和して、大変盛り上がった雰囲気の中での懇親会が進みました、最後に新入会員の前田会員の音頭で万歳三唱をし、記念撮影をして懇親会を終了しました。
(深江良輔)
   54                          年末懇親会
12月2日(金)、28名の参加で熊本地区年末懇親会を玉名温泉尚玄山荘で開催しました、会社OB招待会開催の影響で松九会ゴルフが12月1日に開催されたので、一日延期しての開催でした、当日は一時間前から来て温泉に入浴して身体を温めての参加でした、、第一部の会議では、松九会動静及び計画事項、合同年末懇親会の開催、熊本地区10周年記念行事の件、新年会開催の報告と交通手段、HPの個人情報の件等を討議し、来年の熊本地区総会の開催日を四月二十八日に決めて、最後に九月懇親会開催の会計報告をした後、第二部の懇親会に移りました、懇親会では、井上会員の音頭により食膳酒で乾杯をした後、懇親会が開かれました、四ヶ月ぶりに会員と会う事ができ、おいしい山の幸、海の幸の料理を食べながら、地元の焼酎を飲み楽しい雰囲気の中で、あちこちに話の輪ができ、その輪を巡る人などで大変盛り上がったひと時を過ごしました、最後に次の再会を楽しみに皆で万歳を三唱して懇親会を終了しました。           (深江良輔)
 53                 熊本地区懇親会

9月15日玉名温泉「竹水苑」で35名中26名の参加で第十二回の熊本地区懇親会を開催しました。第一部は地区幹事より、会員の動静・地区活動・ホームページの件に引き続き、会報への原稿投稿についてのお願い、熊本地区ゴルフコンペについてそれぞれの担当者から報告があり、十名の方から近況報告がなされた後、第二部の懇親会を新会員の福地さんの音頭によりビールで乾杯、2時間の予定でしたが、懇談では熊本の名酒で喉を潤しながら時間を忘れるほどの盛り上がりで、新メンバーも加わり皆さん元気で仕事・スポーツ・社会貢献など話す笑顔の輪がいくつも出来、その中から充実した生活ぶりが感じられました。次回も元気に健康で参加することを互いに祈念して加茂さんの万歳三唱の後散会しました。

  51                                      平成17年度 熊本地区総会の開催
去る4月27日に玉名温泉『立願寺温泉ホテル』で総員34名中25名の出席で地区総会と懇親会を開催しました、会員は会議が
始まる1時間前から来て温泉に入浴し、体をほぐしさっぱりした気持ちで会議に臨みました、総会では地区幹事から平成17年度
定期総会の内容報告を議案書に基づいてあり、その後平成16年度熊本地区活動報告で懇親会年3回開催し総合で80%の
参加率、ゴルフは年3回開催で延べ38名の参加者、釣大会は年2回の開催で延べ13名の参加者で、何れも計画どうりに開催
された事の報告があり、会計より前年12月開催の年末懇親会の会計報告をして、平成17年度熊本地区活動計画を懇親会3回
ゴルフ大会3回、釣大会2回を決めた後、それぞれの担当者を決定し、地区総会を終了、第2部の懇親会に移りしました会員は
4ヶ月ぶりの再会で話が弾み、お酒に誘われてカラオケで場を盛り上げ、時の経つのを忘れて互いに楽しいひと時を過ごしま
した最後に記念写真を撮り、会員の健康を願い山中会員の万歳三唱で散会しました
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